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AI ADVISORAI顧問 + AIブループリント

作ってから気づく前に、そばで判断します。

AIの導入は、作り始めてから「これは違った」と分かるのが一番高くつきます。決めるべきことが決まらないまま進むからです。

社内に、その都度判断できる人がいる状態をつくります。 必要なら「作らない」という判断もお伝えします。

形式
月額制の顧問(プロジェクト単位も可)
プラン
面談の頻度で3つ
手元に残るもの
診断書 + AIブループリント

Why

AI導入で、こうなったことはありませんか

ご相談に来られる方から、実際によく伺う話です。 どれも、AIそのものの性能とは別のところで起きています。

追加で費用を求められた

安く作れるはずが、動かしてみると足りないものが次々に出てくる。要件が固まらないまま作り始めると、こうなります。

精度が低くて、結局使えない

動くことは動くが、業務で頼れる水準に届かない。どこまでの精度が要るのかを、先に決めていないことが原因です。

難しくて、誰も使わなくなった

現場が使い方を覚えられず、いつのまにか元のやり方に戻る。作るものが現場の手順と噛み合っていない状態です。

この3つはどれも、作り始める前に決まっていなかったことが原因です。大きな金額をかけてから気づくと、引き返すのに同じだけかかります。問題が起きる前に、決めるべきことを決めておく——顧問の役割はここです。

What

そばにいて、その都度判断します

資料をまとめて渡して終わり、ではありません。 判断が要る場面はいつ来るか分からないので、来たときに聞ける状態を用意しておくのが本体です。

「これはAIでやるべきか」に答えます

やらないほうがよい場合は、そう申し上げます。作らない判断も含めてお伝えするのが、いちばん損の少ない進め方です。

「この見積は妥当か」を見ます

他社からの提案でも構いません。何にいくらかかっているのか、抜けている工程は無いか、後から追加費用が出る形になっていないかを見ます。

業務プロセスの分解からご一緒します

どの作業のどこが詰まっているのかが分からないと、当てる場所は決まりません。ここを一緒に書き出すところから始めます。

社内で説明できる材料を残します

口頭の助言だけでは社内が動きません。診断書とAIブループリントという形で、稟議や社内説明にそのまま使えるものを残します。

Plan

プランは、面談の頻度で分かれます

違いはどれだけ密に相談できるかだけです。どのプランでも、診断書とAIブループリントはお渡しします。 プロジェクト単位でのご依頼もお受けしています。

ライト
面談 最低 月1回

まずは相談できる相手が要る、という段階に。

+ 診断書 / AIブループリント

スタンダード
面談 最低 月2回

検討が動き出していて、判断の場面が続く段階に。

+ 診断書 / AIブループリント

プレミアム
面談 無制限

開発が並行して走っていて、都度の判断が要る段階に。

+ 診断書 / AIブループリント

費用は、対象の業務範囲と関わる人数によって変わります。お問い合わせいただければ、その場でお伝えします。ご予算が決まっている場合は、その中で何ができるかをお出しします。

Output

手元に残るもの

助言は残りませんが、書いたものは残ります。 担当が替わっても、社内で引き継げる形にしてお渡しします。

いま何を相談すべきかが決まっていなくても構いません

「AIを使わないといけないとは思うが、自社のどこに効くのか分からない」 という状態からのご相談が、いちばん多いです。整理してからでなくて大丈夫です。

30分ほど業務を伺えば、どこに当てられそうか、 そもそもいま手を付けるべきかまでをお出しします。